最近はAよりV (AVですがピンク系ではない)
フルハイビジョンTV52型とブルーレイを導入した。
メーカーの言葉を借りると、気迫の、根性の、怒涛の日本製(日本の工場で作った)だそうだ。
TVが大型になったためか、DVDの映像の悪さが目立つ。逆にブルーレイの映像の良さにはびっくらこいた、目を見張るものがある。
もともと映画が好きで、ほとんどの映画は見ている(ほとんどはDVDだが)
今以上に映画に突っ走って行きそうな予感。
プロジェクターとかも考えたが、お手軽に?ハイクオリティーで見るには、
フルハイビジョンTVで良いとの結論から決めた。
DVDで満足出来なくなってしまった、参った。
地デジも見ているが、映像の良さにビックリしている
が
それにも増して映像がきれいなのがハイビジョン。
一度見てしまうともう後には戻れない、こちらも参った!
音の環境は、
7.5センチ4本でフロントとリア
同じく7.5センチ2本でセンター
16センチでSW
アンプはデジタルアンプで、5.1チャンネル。
接続方法は、フルデジタル、HDMI, デジタルアウト、
映像の方はアナログ系列は無し。(笑)
(将来的に映像関係は、コピーガードとかの関係上、流れはフルデジタルに行くらしい。)
↑インターフェースをフルデジタルに移行してコピーガードを締め付けても、それを破る方法は必ず出てくる。 言い方を変えれば技術?の開発競争で進歩していく。(笑)
これはジャメイカ風にいうとラットレースと言う。(一般的にいたちごっこ) ![]()
![]()
![]()
(逆にAの方はフルアナログ(なんのこっちゃ)でデジタル系列は一切無し)
我が家のオーディオ環境です↑
これくらいの大きさのモニターだと、7.5センチユニットはバッチリだ。
場に合わない大きなユニットを使うと、
例えば
小さな家で巨人が住んでいるような
又は
ステージ上で天井に届きそうな大きな歌手。口をガバット開けたかのような口元など
とんでもない状況になる。(笑)ホラー映画などには良さげだが。
全体を見渡せば不満はもちろんある。
が
今の所これで良しとしておきます
ヤーマン!!
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)








最近のコメント