なんでも日記
リンク: なんでも日記.
窪田式のアンプに非常に興味がある。音が良いとはよく聞いている。窪田式のフォノイコは作って常用しているが、かなり良くて他のフォノイコはいらない感じ。
久保田式のパワーアンプも作りたいと思っているが、いつもシャーシーの工作で挫折している。
使用機器などや、webサイトを見たところ、その腕前もかなりの人に見うけられ、面識は無いがお名前は良く知っている。一度聴いてみたいシステムである。
| 固定リンク
「Thanks」カテゴリの記事
- まいったなあ 疲れた(2008.11.27)
- 久々にレコードなど(2008.10.26)
- 前回の続き VHSビデオをDVDに(2008.10.23)
- VHSビデオのDVD化(2008.10.21)
- タマスプ47アップです(2008.10.14)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/93534/7568186
この記事へのトラックバック一覧です: なんでも日記:


コメント
ご無沙汰です
高校生の時にアンプを作るなんて、どういう高校生だったのでしょうね。(笑)
現在では、アンプを作る費用で、そこそこのアンプが市販品であるので、本当にこだわりのある人位しかアンプの自作はしませんね。
久保田アンプには、それなりの魅力があるので、いつかは作ってみたいと思っています。
投稿: akagi | 2005/12/14 19:22
窪田式あんぷですか。確か高校生の時に作りました。(27-28年前!)当時は金田式アンプが騒がれ始めた時期で、金田式アンプだけが載っていたアンプ製作集の本まで出ていましたね。金田式はその物量投入に驚かされ、電源部だけで並のアンプ以上に金fがかかったと思います。到底高校生の予算では金田式は無理でした。それに比べて窪田式は、音が良く金額的にも現実的なのでチョイスしました。プリアンプは、フォノも含めてトータルで非常に音が良かったですね。当時の市販アンプに比べると、もの凄くクリアーでハイスピードな音だった記憶があります。パワーアンプは、当時としては驚異的なスルーレイト150-270(単位は忘れました)というオペアンプを使っていました。残念ながら調整のために電源onした途端に、終段のトランジスターまわりの抵抗が火花と共に燃え尽きて(ビックリ!)、何年か後にゴミと化しました(笑)
投稿: toy | 2005/12/12 00:15