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2006年4月の7件の記事

2006/04/30

連休が始まったようで

one-dropは連休ではありませんです。

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2006/04/16

■鼻歌研究所(タマスプ) ■

リンク: ■鼻歌研究所(タマスプ) ■.

春だ!!

というにはここの所天気は悪いけれど、晴れ男がやっているイベントなので、だいじょうV.

今回は、TAXI HI-FIのシステムも来るし、久々に良い音の46センチウーハーを聴いてくるぞ。

お近くの人はぜひどーぞ。

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2006/04/15

その他色々

長岡派というものがあるのならば、フルレンジからは卒業したけれど、今でも長岡派だと思っている。長岡式のオーディオ再生方法は、奥が深い。ココのあたりが理解できていない人が変な批判をしている。修行が足りないよ。出直してきなさい。

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2006/04/14

ある日突然

中域、高域の位相の狂い、ズレ、は聞き分けられていたが、低域、超高域の位相の狂いは今一分からなかった。がどういうわけか突然分かるようになった。英語などでも聞いていると突然聞き取れるようになると聞いているが、それと同じなんだろうか。何はともあれ良かった良かった。
20Hzが再生出来ると(理想を言えば10Hzから)音楽が変わる。
ここのところ2ヶ月位前から、超低域再生は止めていたが、ちょっと思う所があり、SWを再調整し、超低域再生を頑張ると、以前では分からなかったところが見えてきた。どこがどう違うんだと聞かれても困るが、音のリアリティーがより本物に近くなったと言う事だろうか。
音の違いが分かるという事は耳が良くなったということだろうか、それとも以前はセッティング、調整がいいかげんだったのだろうか。(良い加減ではなくて、いいかげん)
両方だろうな。

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2006/04/13

ハードディスクの威力

次世代デジタルプレーヤーにならないか。
使い勝手はもう一歩というところだが、音は良い。聴いたプレーヤーはヤマハCDR-HD1300という機種。内蔵のDACと、DENONのCDプレーヤーのDACを使用しての聞き比べをしたのだが、DACはともかくとしてその音のクオリティーにはビックリした。アナログ的とでも言おうか、立体感、気配など、ハイエンドのCDプレーヤーと比べても負けていない。DACの良い物を使えば、次世代デジタルプレーヤーの候補である。

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2006/04/05

夏木マリ

Gibier Du Mari

夏木マリが、ジャニスジョプリンの曲をカバーしたアルバムを出した。
サウンドは、ジャニスの曲を、ラテンロック風にアレンジして夏木マリが歌っている。

バンドメンバーは久米大作、元クリエイションのドラマー・樋口晶之、斉藤ノブ等。

一流のミュージシャンがバックを努めて演奏は最高で、録音も最高に良い。

夏木マリがジャニスジョプリンとは、今一ピンと来なかったが、このアルバムを聴いてみたら、やるな夏木マリという感じ。

久々にリファレンスディスクが出来た。
それにしても何故ジャニスジョプリンなんだろう。

Natuki_1

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2006/04/04

久々の工作

溜まる一方のアナログレコード
久々にレコードラックを作った。筋肉痛でシャガムのが大変で筋肉がメチャ痛い。

大物の工作がだんだん億劫になってきた。皆そうなるのだろうか。

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