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2006年6月の7件の記事

2006/06/29

お知らせ

PCが壊れそうで、2,3日PCが使えない状況になりそうです。ただいまセーフモードで起動中。

重要なファイルと、設定事項のバックアップ。

ウインドウズのフォーマットと再インストールが必要になりそうです。
HDが壊れていなければよいが...................................!

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2006/06/18

お気に入り

左のお気に入りに入っているgooogleMap Nighttimeで北朝鮮の長距離弾道ミサイル「テポドン2号」が見えないかと思って検索してみた。見えないよなあやっぱり。

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2006/06/12

ニューフォノイコ

音を出した。まいった低域が軽くて力が無い。なんだこれは!!
中域、高域は絶品。透明感、切れ味、立体感など同じ窪田さんの旧バージョンのフォノイコと比べてワンランク上。
後は低域だが、少し改造を加えた所、低域の力感は出てきたが、ぐわあああーーーんんという低域は出ない。もう一歩の改造が必要であるね。

詳しくは↓

http://www3.tokai.or.jp/one-drop/

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2006/06/10

フォノイコほぼ完成

ほぼ完成。
驚くほど安定している。音だしは、本格的にはまだ。入力の所(基板入力の前)のコンデンサーを変更しようと思っている(今回のフォノイコのもう一つのポイントらしい)現在、ケミコンと、タンタルコンで94μFであるが、タンタルコンを22μF×2(片チャン分)をフィルムコンに変更をもくろんでいる、が、22μFのフィルムコンなんてなかなか無いので(有っても高い)思案中。小容量をパラって使うしかないなあ。

Sutikon
ムカデでに見えるが

スチロールコンデンサーです。今回のフォノイコの基板内部はほとんどこれを使用した。


http://www3.tokai.or.jp/one-drop/

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2006/06/09

60年代文化

とある場所で、60年、70年ロックの話題をのぞいた。一つ気になったのは当時は、ロックミュージックは他の文化と連動していた。このあたりの事は、当時、オンタイムで経験してきた連中にしか分からない。60年代ミュージックシーンは50年代アメリカの音楽を基礎にしたイギリスの時代で、ブリティッシュインベーションなどと言われていた。
ツイッギーとマリークアント、そしてビートルズ。男は長髪で、女はミニスカートとショートカット。又はロングのストレートヘアーが最先端であった。カーナビーストリート(ロンドン)からモッズルック、それが、ミリタリールックになり(日本のGSグループがミリタリールックの定番だった)その後、サイケデリック。サイケが、フラワームーブメントと連動してヒッピー文化が出来た。日本ではフーテン。このあたりまでは、ビートルズが最先端で、時代を引っ張った。ウッドストックかあって、70年代以後それらの文化が商売になってしまい、ロックのパワーが失われた。皮肉な事にオーディオ的に見ると、70年代に録音の良いレコードが多い。個人的には、ウッドストック以後、営業に先走ったロックに対して興味が薄れ、フォークに興味が移った。


文章下手です、間違いがありましたら訂正(コメント)よろしくです。

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2006/06/06

レゲエサンスプラッシュインジャパン

9年ぶりの復活だそうな。
8月19日
横浜新港埠頭 6月4日チケット一般発売
TEL045-671-9911

昨年のボブマーリー生誕60周年を受け、今年復活。
ジャパンスプラッシュ(ジャパスプ)じゃあないよ。

出演 
ジミークリフ、フレディーマクレガー等

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2006/06/03

使いすぎは良くない

音に良いと使ってきたこの石、確かに効果はあるが、使いすぎは良くない。
石の音がする。
適度に使うとかなり良いが、使いすぎは高域がきつくなる。面白いもので、この石を見たとき、見た感じと、実際の使用後の音は全然違う。程よく使うと、高域がきれいになり、間接音、が増え、楽しい音になる。又、相乗効果か低域にバツグンの効果がある。使用量の見極めは、石の音がしてきたときは使いすぎという事。低い位置に設置がポイントか。
とはいってもこの見極めが一番難しい。ポイントは、
自分の好みがはっきりしていれば問題無いという事。
この写真で見えるところの石の使用量ではは少々使いすぎのようだ。
良いと思える音の追求をしていく上で、いろいろなアプローチがあると思うが、自分的には正統派(?)の方法が楽しい。オーディオ機器が好きだしそれに伴う色々な使いこなし、そして気に入った機器は徹底的に使いこなす。もちろん機器のとっかえひっかえはお奨めではないし番外である。ルームアコースティックも大事だが、それだけでは解決しない事の方が多い。
ルームアコースティックも基本だよという意見もあろうが、そこは個人の勝手、好みの問題カラスの勝手でしょ。オーディオ機器と、それに伴う使いこなしがが好きであるということ。
こっちも基本だよ。

最近の感想でした。

All2_1

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