パワーアンプのパワー
SW用のパワーアンプの出力により音質の違いはどの程度あるのか。
という事で、実際に挑戦してみた。
BRIDGE接続で、8Ω780W,4Ω1300Wの出力。
8Ωの30センチウーハをパラッて4オームで使用に変更した。
今までのノーマル使用との音質の違いは、
よーーーーく聴いてみると確かにある。
他のセッティング、チューニング調整は変更は無くそのままで、アンプをBRIDGE接続、SWは2発パラで4Ω。理屈上は1300Wほどの出力として使えるわけだ。
ステレオ8Ωとの音質違いは、
パラッて4Ωにる能率アップと、アンプの出力の余裕か、低域が楽々鳴っている。
深ーーー い低域も余裕で、切れ味も悪くない。
低域のアンプのパワーの余裕の重要さが良く分かった。
ちなみに
ノーマル使用(8Ωウーハー、ステレオ使用と、アンプもステレオ使用で出力380W)
違いは大きい。
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