wavファイルまとめその1
再生プレーヤーは限定
Frieve Audioで96KHzアップサンプリング再生。又は192KHzアップサンプリング再生。
wavファイルは
16bit 44.1KHZ
24bit 44.1KHz
32bit 44.1KHz
fuseによる24bit 44.1KHz ディザ有り
fuseによる 24bit 44,1KHz ディザなし
(fuseではハードディスク節約のため、アップサンプリングしない、24bit変換、ディザ付加、ノン付加 のみに使用。)
再生時にFrieve Audioでアップサンプリングする。
上記wavファイルすべて音が違う。
16bit 44.1KHZ
普段はあまり使わない。伸びの無い音質傾向で暗めに感じる。
24bit 44.1KHz
ダイナミックレンジバツグン、PCオーディオの醍醐味が味わえる。これが標準。
32bit 44.1KHz
24bit wavファイルの特徴そのままに、ハイエンド系の音質に変化。艶っぽさが上昇、力感は24bitに比べて減少方向に聴こえるかも。(気のせいかもしれません) おすすめ!!!
fuseによる24bit 44.1KHz ディザ有り
高域の情報量は増え、力感たっぷり、24bitwavファイルに高域情報を増した感じ。
時に高域がきつく感じる帯域が聴こえてくる場合がある。が、決して嫌な音ではない。(原因として、Frieve Audioで再生時にもディザを加えているからかも)ディザの2重付加と思う。 おすすめ!!!
fuseによる 24bit 44,1KHz ディザなし
fuseによる24bit 44.1KHz ディザ有りのwavファイルでの再生で高域が気になる場合、これが良いようだ。ただ、32bit 44.1KHz のwavファイルと
どちらにするか迷いそう。
fuseでのディザ付加時に裏技が使えそうで、(ディザの量を加減する)いずれ試してみる。
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