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2008年2月の7件の記事

2008/02/22

次のバービーのヘアデザイン

新たにバービーちゃんが持ち込まれた。
いよいよマリーアントワネットに挑戦!!danger
まずはセット前の写真。

Doll001

Doll002

セット状態

Hairset

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2008/02/20

レコード大量に仕入れ?てきた

今回は40枚ほど。
名盤が多数あった(オリジナル盤多数(笑)、運が良かった)これだからレコード漁りは止められない。

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2008/02/17

ただいま宴会中

皆様程良くお酔いのようで

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2008/02/14

DF45お試し企画(素人のたわごと)

サンテクニカさんのご好意により、アキュフェーズデジタルチャンデバを我が家のチンドンシステムでその音を確認する機会に恵まれた。
デジタル系の音源はPC。メインの音源はアナログで調整もアナログLP音源。

DF45において、一番興味がありぜひとも試してみたかった事はディレイの調整であった。
タイムアライメント調整は、自分なりに調整済みであったため、DF45のディレイ調整との絡みの調整が時間の制約も有り、満足できる結果に今一歩の調整であったが、DF45をシステムに組み入れた結果は、かなりの満足できる音質であった。

80Hz、500Hz,4KHz、16KHz 12dB/0ct出の視聴で、時間が有れば、24dB/octも試してみたかったが、(途中、rheaだけはサンテクニカさんが24dB/octに設定して視聴したのであるが、結果は、お見事といえる音で、rheaの欠点が見事に無くなった。この事が一番の収穫であった)

我が家ではアナログがメインのオーディオであるため、デジタルチャンデバの効果は驚くほどの変化ではなかったが、デジタル音源、デジタル機器でのフルデジタルで使えば本領発揮と思える感じであった。

値段を考えると悩むところがあり、他にこのような満足できるデジタルチャンデバもない事から、このような多機能で高音質な機器が必要な人には必要なのだろう。

アナログレコードを聴く今の環境は、自作パッシブのチャンデバ、フォノイコ自作、時にフォノは280Vのフォノイコも使用。
コクと切れ味と、アナログ特有の立体感,、演奏者のバックグラウンドまで見えるかのようなリアルさなどを考慮した結果、(もちろん不満も有る)自画自賛、自己満足の思い込みであるが、自作パッシブのチャンデバもなかなかの物と思えた。

そしてこのように多機能であると、あれこれいじらない勇気が一番肝心で、ある程度音が決まったら、ほって置く位の気持ちが必要だということも感じた。

Df45

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2008/02/12

超奴級マニア宅訪問

久々の訪問でした。
前回の訪問は昨年の夏、BBQ大会依頼でした。その間の音の変わりようは凄く、激変と言えばオーバーですが自分にとってのもう一つの理想の音を堪能してきました。

38センチ、30センチ。4インチドライバー、2インチドライバー、TWの、マルチアンプ。
アキュフェーズのデジタルチャンデバDF45を借り出したから聴きに来ないかとのお誘いを受けたのがつい最近でした。その後、我が家でのDF45をお試しで使ってみないかとの悪魔のささやき。むろん断る理由は無く、ほいほいと尻尾を振ったのでありました。

朝9時前から11時過ぎまで音を堪能し、その後、我が家での視聴の予定。

サンテクニカさんのサウンドは、38センチ、30センチの低域からは予想を裏切るハイスピードな低域、そして切れ味のある音像、歌手がSPから離れ、前面に浮き上がるボーカル、そして部屋の広さもあいまってストレス無くSPが生き生きと鳴りまくっていた。
わがままを言えば、アナログも聴きたかった。せっかくSP10 Ⅲがあるのに寝かしておくのははもったいないと感じたしだいでありました。

20年近くオーディオから離れていたとの事ですが、昔のオーディオの感覚を取り戻し、良い意味で年齢も重ねてきて、オーディオの知識と技術と力と一緒に
それらが一気に吹き出てきたかのようなサンテクニカさんのサウンドでありました。

Tecnicasystem

2441

ドライバー、レンズの2段重ね!!

DF45を買ったと聞いてもサンテクニカさんなので驚きませんでした(笑)

http://blogs.yahoo.co.jp/mgw_260rs/31555869.html

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2008/02/08

MediaMonkey

最新バージョンは日本語に対応した。設定項目や他を確認していたらwinampのプラグインが使えるとのことなので、早速インストール。
目的はもちろんアップサンプリング再生。

結果は32bit 対応で192KHzアップサンプリング再生OKでした。  が、
ASIOプラグインが使えない。設定が悪いのかそのようなシステムになっているのか
ASIO出力が出来ない。

CDリッピングは結構使いやすいので今までも重宝していた。気分転換に?このプレーヤーも面白く使っている。
インターネットラジオも使いやすい。

音質傾向は、プラグインがwinampと共通なので、winamp 、MediaMonkey  両社似たような傾向に感じている。
winampの良さは、インターネットラジオのチャンネルが多いところかな。いまいち残念なのは、CDリッピングのスピードが遅い(フリーバージョン)。

MediaMonkeyの方は、リッピングスピードが速くてよい。

ASIO出力の検証をもう少しやってみよう。

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2008/02/03

毒入りギョーザ

日本人は虚弱体質? 中国の反応




なんのこっちゃ!!

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