ボブマーリーの伝記映画
監督 ジョナサン・デミ
映画はボブマーリィの生誕65周年記念にあたる2010年2月6日に世界公開される予定だそうだ。


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監督 ジョナサン・デミ
映画はボブマーリィの生誕65周年記念にあたる2010年2月6日に世界公開される予定だそうだ。


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CDリッピングーの方法や、リッピングソフトによって再生音がぜんぜん違う。
通常の一般的なリッピング方法では、CDの完全コピーは無理なようだ。
エラー補正とか、オフセット(音質には関係ないようだが)などを完璧に調整してCDをリッピングしたWAVファイルを再生した時の音質は、完全にCDプレーヤーに勝っている。
通常のハイエンドCDプレーヤーでもエラー補正などを完璧に行うのは不可能らしく、(再生とエラー補正をオンタイムで行うのは現段階では不可能)メーカーもそのあたりのところは触れられたくないらしい。(本当の事です)
PCオーディオの音質的な有利さはこのあたりに有る様だ。
再生元の音質が良くないと再生音にも影響する、当たり前の事でした。
全部のCDリッピングのやり直しだ。
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裏板をボンドと木ネジでガチガチに接着した。
低域の量感が増えてしまった。低域が出ないようなウーハーボックスを新調したのに??。
密閉のspボックスは、ある程度雑に作り、空気抜けがほどほどに有る方に作った方がが音に良い用に思える。(この事は、sp自作達人KENBEさんも言っていた)
今回、裏板を接着した結果、低域の音質は上記の傾向に変化したが、この対策に昨日から追われていていましたが、なんとか解決しました。
方法は内緒です。
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TAXI-HIFIのフルセットが出る。めったに聴けない見れない。フルシステムだぞ!!
もちろんランキンさんも出る。
オーディオでの38センチウーハーなど一気に吹っ飛ぶ音の洪水。
タフでクリアーで、豪快で繊細な音は天下一品。
ちまちませこせこしたオーディオから開放された音を味わうには、ちょうど良い機会だ。
オーディオとサウンドシステムは別物だなんて分かったような事は言わないで、聴いてみると良い。オーマニでも得るものはいっぱいあるぞ。
タマスプクルーもなにやらやるようだ!!!
代々木公園
ENTRANCE FREE
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完成直後は、低域の軽さと、スピード感はまあ満足でした。その後、箱のエージングが進み、音が静かになった分、高域がおとなしく感じるようになった。
2インチドライバー用のアンプのゲインを3dB上げてちょうどよくなった。
そして、低域のスピード感やや後退。
2度目の内部補強と、内緒の(笑)物を使う。
結果、低域のスピード感戻るが、高域が気持ちハイ上がりにシフトした(気のせいかもしれない)
フォープレイの真ん中あたりのベースのメロディーラインが聴こえてきた。
今まではベースのベースラインがつぶれた感じで、録音のためかと思っていた。
フラメンコフィーバーの低域の立ち上がりと立下りは、気持ちよくなった。
30Hz以下は最初から捨てていたので、出ていないが問題なし。
最近の 女性ボーカルものは、どのようなSPでもそこそこ鳴るので問題外。
又、女性ボーカルものは、オーディオマニアのスケベ心を挑発するような、エグイ録音の物が増えてきた気がする。そういう所が見えてしまうと聴く気がしなくなる。
クラシックは、ちょっとした調整で良く鳴るようになるが、もうしばらく様子を見て考える。
訳があって写真はまだ載せられないが、いずれ載せます。(見たくもないか(笑))
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windows xpのSP3が出ていたので、アップデートしてしまった。
SP2と何も変わっていないと思えるが、セキュリティー面などで、良い事があるらしい。
もう一台の自作PCと併せて2台アップデートした。
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例のLP、192KHz24bitで録音したフラメンコフィーバーをようやく試聴できた。
結論として、反応の良いシステムだと良く再生でき、鈍いシステムはいまいち?の様だ。
ダイレクト録音で、かなりのオンマイク録音。(このあたりはイメージしていたのとちょっと違った)かなりシビアな録音。
以外であったのはルームアコースティックなどの確認に効果的であった。
初めてこのような録音に挑戦した(ほとんどお遊びのようなもの)のであったが、それなりの効果は確認できた。
アナログダイレクト再生?には一歩二歩譲るが、アナログをHDに記録しておくということに関して、それなりのメリットを実感できた。
これで長岡先生の優秀録音盤の録音に取り組めそう。
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有名な超優秀録音盤の、FLAMENCO FEEVER (M&KRECORDS)
を借りる事が出来たので、PCに192KHz 24bit DVD規格での録音をしてみた。
自宅録音でも、CDの44.1KHz 16bitと、DVDの192KHz 24bit録音の音質の違いは、もちろん出るだろうが、まだ聴き比べていないのでここでは言えないのだ。
アナログの情報量の多さを録音するには、192KHz 24bit録音がピッタリのように思える。
6曲で、2ギガ弱の容量になりHDを圧迫 (平均で1曲300メガ位)である。そのためDVDオーディオソフトとして保存しようと思ったが、DVDオーディオとしてメディアに焼くには、意外とソフトが少ない。そのためデータとしてDVDに焼いておいた。
いずれにしても再考の余地あり。
どっちみち我が家のオーディオシステムにはDVDプレーヤーは無いので、それで良いのだが
聴くにはPCのHDに置いてある、192KHzのWAVファイルを、PCで再生するので今の所問題無し。
再生するプレーヤーソフトでも再生できるのと再生できないのが有る。
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