« 2枚のアナログ盤 | トップページ | ノラ ジョーンズとsadeの特性 »

2009/12/25

映画「アバター」  J・キャメロン

この作品は全編、特注のデジタル3Dカメラで撮影された。「今後は3Dしか撮らない」と宣言したキャメロン監督だが、「私にとって3Dは特殊なものではなく映画の一部」という。「昔の3Dは物が飛んでくる効果が主流で、かえって観客は映画館にいることを意識した。今回の3Dはこちらから映画の世界に入っていくための『窓』。その場にいる臨場感が味わえるようにしました」

↑これってオーディオと同じ。

昔の場合は、前に出てくる音が好まれて、現在は奥行きのある音が良いとされている。

よい音なんて人それぞれで大きなお世話であるが
好みは前に出てくる音。

でした。

|
|

« 2枚のアナログ盤 | トップページ | ノラ ジョーンズとsadeの特性 »

Thanks」カテゴリの記事

コメント

それじゃあ観にいくかな。

投稿: akagi | 2009/12/26 12:01

アバター、普通の映像でも凄かったです!

投稿: 音爺 | 2009/12/26 00:36

akagiが特注するの?

投稿: BlogPetのたま | 2009/12/25 14:26

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/93534/47110590

この記事へのトラックバック一覧です: 映画「アバター」  J・キャメロン:

« 2枚のアナログ盤 | トップページ | ノラ ジョーンズとsadeの特性 »