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2010/01/30

最近はAよりV (AVですがピンク系ではない)

フルハイビジョンTV52型とブルーレイを導入した。

メーカーの言葉を借りると、気迫の、根性の、怒涛の日本製(日本の工場で作った)だそうだ。

TVが大型になったためか、DVDの映像の悪さが目立つ。逆にブルーレイの映像の良さにはびっくらこいた、目を見張るものがある。

もともと映画が好きで、ほとんどの映画は見ている(ほとんどはDVDだが)
今以上に映画に突っ走って行きそうな予感。

プロジェクターとかも考えたが、お手軽に?ハイクオリティーで見るには、
フルハイビジョンTVで良いとの結論から決めた。

DVDで満足出来なくなってしまった、参った。

地デジも見ているが、映像の良さにビックリしている

それにも増して映像がきれいなのがハイビジョン。
一度見てしまうともう後には戻れない、こちらも参った!

音の環境は、
7.5センチ4本でフロントとリア
同じく7.5センチ2本でセンター
16センチでSW

アンプはデジタルアンプで、5.1チャンネル。

接続方法は、フルデジタル、HDMI, デジタルアウト、
映像の方はアナログ系列は無し。(笑)
(将来的に映像関係は、コピーガードとかの関係上、流れはフルデジタルに行くらしい。)

↑インターフェースをフルデジタルに移行してコピーガードを締め付けても、それを破る方法は必ず出てくる。 言い方を変えれば技術?の開発競争で進歩していく。(笑)

これはジャメイカ風にいうとラットレースと言う。(一般的にいたちごっこ)  delicioussmileshock

(逆にAの方はフルアナログ(なんのこっちゃ)でデジタル系列は一切無し)
我が家のオーディオ環境です↑

これくらいの大きさのモニターだと、7.5センチユニットはバッチリだ。

場に合わない大きなユニットを使うと、
例えば
小さな家で巨人が住んでいるような
又は
ステージ上で天井に届きそうな大きな歌手。口をガバット開けたかのような口元など
とんでもない状況になる。(笑)ホラー映画などには良さげだが。



全体を見渡せば不満はもちろんある。

今の所これで良しとしておきます  

ヤーマン!!

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コメント

たまたまですよ。
Vの方は昔から、細々とやっていました。
TVが調子悪くなってきた事と、来年から、アナログ放送が終了するなどなどから、
ハイビジョンTVにしました。

20年くらい前のドルビーサラウンドのころから比べるとその違いに驚いています。

(サラウンドと音質だけのことを言えば(個人的に)アナログのマトリックス4チャンネルで今でも十分通用すると思いますが)
映像の進歩はすごいですね。

投稿: akagi | 2010/02/04 09:10

やはりAVへ突入したのですね 最近おとなしいと思っていたのですが・・・・。

投稿: サンテクニカ | 2010/02/03 22:11

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